脳内世界は主に紙

幻覚系ボードゲームプレイヤーHal200のあれやこれ。

2006年02月の記事

ボードゲームコレクション

bg01

シンプル2000シリーズ theボードゲームコレクション
購入しました。

なぜか知らんが新品で1000円で売っていた。さては仕入れすぎたな。

ガイスター
カルタヘナ
ミッドナイトパーティー
フロカティサーカス
原始スープ

の5つのゲームが入ってこのお値段。お得なはずであるがなぜかお得感が感じられないステキ仕様。

テレビジョンとプレステ2がないと遊べないというのがやはり致命的な気がする…。

まーゲーム自体は名作ぞろいなのでアリかなと。
スポンサーサイト

ぎゃざ整理

久しぶりにぎゃざの整理。
デッキやらデッキの残骸やら「いつか使う」カードやらが目茶苦茶になっているため、なんとかしなければ。

がさがさ。
おおこんな所に「基本地形」が。ウルザズサーガの土地だけでデッキ10個は作れる量が出てきた。

がさがさ。
おお使おうと思って見当たらなかった「ゲリラ戦術」×4が。200円得した。

がさがさ。
…なんだこれ。デッキ。青黒赤…。

「シヴの浅瀬」×3出たー。

2100円得した。

まさにワンダー。

スバル360

なんだかもう「俺モノblog」と化しているココ。
明日は、どっちだ?

スバル360。愛称「てんとう虫」。
1960年に登場し、いわゆる「大衆車」として親しまれた車である。

その特徴は360ccというエンジン出力(現在の軽自動車は660cc)ながら4人乗りで最高時速80km/hオーバーを出せ、なお且つ故障も少ない、という「大衆車」の条件を必要充分に満たしたものである。

以上の性能は徹底的な軽量化によってなされていると言っても良い。軽量化の為に、従来より薄い0.6mmの鋼版を用い、その強度を補うためにモノコック構造と卵型ボディを採用している。さらに天井部分とリアウインドウに強化プラスティックを用いるという工夫も見ることが出来る。

値段も、当時「夢のまた夢」であった乗用車を「夢」のレベルまで引き落とす価格帯であった。

親しみやすいデザインと、初めて見えた「マイカー」の夢。

そんなスバル360。


買っちゃった。




car1

チョロQだけど

プルバックゼンマイ走行式ミニカーはいっぱいあるけど、さすがチョロQは走りが違うね。走りすぎるほど走ります。

車体のデフォルメ化、カラーリングの荒さには不満が残るが、250円というお値段を考えると十分格安である。

むしろ自分でカラーリングしろって事かな?スミ入れとちょっとしたカラーリングだけで結構良くなりそうな予感。

バトンが回ってきた

バリトンではありません。

毎年2月8日は知る人ぞ知る『バリトン祭』。
埋葬された歴史的バリトンたちが墓場より復活し、バスとテノールを探して街を徘徊する日。彼らに見つかったものは生きたまま墓場に引き込まれるため、この夜に外を歩き回るのは禁忌とされた。

またこのことから、悪友に引き込まれる事を『バリトンが回ってくる』という言い回しを用いることがある。



なんてね。超ウソ。

なんのバトンだか分からんが…

えーっとなになに…

★性別:
★身長・体重:
★好きな異性のタイプ:
★嫌いな異性のタイプ:
★束縛するタイプ?:
★浮気の境界線は?:
★初恋の人に思いを伝えた?:
★デートは週何回?:
★どきっとする異性の仕草:

ふむ。これはボケればいいのか?しかし自分のボケは面白くないぞ。
マジに答えるか。

性別:男
身長165cm、体重りんご120個分
好きな異性のタイプ:メガネっ娘
嫌いな…:話を聞かない人
束縛するけどされたくない。程度によるが。
浮気の境界:想ったらアウト。
初恋の人には想いを伝えてませんというか初恋の相手は一体誰なんだろう…。
デートは週1回がいいんじゃないかな。
ドキッとする仕草:恥じらい

つまんねー!!

南無

ひぐらし解解

ひぐらしのなく頃に解 プレイ前


半端ねぇ~!こんなんどうなってるんだよオイ!


プレイ後

…………くだらねぇ~…



一言で言うと

ひどい

というか

ずるい


「惨劇に挑め」
とかいう売り文句だが、あまりにも伏線張ってなさすぎ&トンデモオチにがっかり…。

しかも解決編は全3話ではなくもう1つあるらしい…。


まぁやるけどね。主人公が面白いから

はぁ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。